パダワンとはスターウォーズに登場する戦士で、修行中の身の戦士の事です。私の仕事の車に関係する”ガレージ”を付け、初心に返る意味で、屋号にしてます♪


by deshi-mie
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<   2005年 06月 ( 51 )   > この月の画像一覧

4. ルームナンバー

ホテルのロビー。にこやかに話す亜由美の携帯が鳴った。
楽しいひと時の中、面倒くさそうに携帯に出る亜由美。
「もしもし。あ、未松さん。え、もうすぐ着くの?そう・・・。分かりました。はい、それじゃ。」
ちょっとブルーな感じの亜由美が、仕方なく言った。
「もうすぐ来るから、もう帰っていいって。私も久々会いたかったなぁ。」
ちょっと寂しそうな亜由美と、複雑な気持ちの友助。
「一緒に待ってればいいじゃん」
友助が引き止める。
「ううん。未松さんが着く前に帰っておいてって。仕事の話だからって。」
残念そうな亜由美。
「今度連絡ちょうだいよ。」
友助から言われて、亜由美の顔に、少し笑みが戻った。
「うん。それじゃ、また。」
亜由美は軽く手を振り、ホテルの外へ消えて行った。

それから二十分位経った頃だろうか、ホテルのボーイが友助に近寄ってきた。
「失礼致します。成田友助様でしょうか?」
友助は、また特徴で分かったのかと、自分の格好を見回した。
「はい。そうですが。」
今度は何だとばかりに答えた。
「未松様より伝言です。」
と言って、ボーイはメモを友助に手渡した。メモには、1205室と書かれていた。
友助は、指定の部屋へ向かった。エレベーターで部屋に向かう間、絶対、絶対今日で終わりだと言い聞かせていた。金に負けるかと言い聞かせていた。しかしながら、このバイトは、1回5万円の破格のバイト代。こんなバイトは他じゃ絶対見付からない事も分かっていた。借金の返済もある。月々9万円の返済。今までバイトを8回頑張ったが、やっぱりあと9回は逢わないと金が持たない。以前の彼女の顔が頭に浮かんでアカンベーをしている。
「くっそー!全部あいつのせいだ!!」
思わず一人のエレベーターで叫ぶ友助だった。
そうしている間に、エレベーターは12階に到着した。ゆっくりとふわふわの絨毯の上を歩いて行く。
部屋の前で大きくため息をし、ノックした。何も考える間もなく、ドアが開いた。
「待たせて悪かった。もうシャワーは浴びたよ。」
少し低めの男の声が友助を迎えた。
「失礼します。」
友助は部屋の中へ自然に入って行った。
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by deshi-mie | 2005-06-20 11:42 | 小説 第一章

3. 決断

夜の有名高級ホテルのロビー。
いかにも高そうなソファーにピンクのシャツと紫のネクタイ、色の濃いサングラスをして待つ友助。誰も気にしていないのに、こんな所でサングラスは逆に目立つ事に気付かず、ちょっとした芸能人気分で待ち合わせの相手を待っている。

そんな友助に近づく一人の女性。歳は友助より少し上の様に見えるその女性は、ロングヘアーを上でまとめて、いかにもキャリアウーマン的なスーツに身を包み、お決まりのメガネをしている。
「すみません。成田友助さんでしょうか?」
友助は顔見知りではない様で、頭に「?」が付いた感じの返事をした。
「そ、そうですが。あなたは?」
友助が本人と分かり、その女性は嬉しそうに答えた。
「良かった。やっぱり成田さんでしたね。間違っていたらどうしようかと思いました。」そう笑った彼女の顔は、さっきまでのキャリアウーマンの顔ではなく、とてもキュートに見えた。友助は訳が分からず聞いてみた。
「何故、俺が友助だと?あなたは?」
女性ははっとして、
「すみません。私、未松(みまつ)さんの元部下の望月亜由美と申します。名前も申し上げずにはしゃいでしまいまして申し訳ありませんでした。」
態度はキャリアウーマンらしく、丁寧だった。彼女は続けた。
「成田さんと分かったのは、未松さんに特徴を聞いておりましたので・・・。」
そう言ってくすっと笑った。
「特徴?」
友助はどんな自分が特徴なのか知りたかった。
「はい。いつも淡い感じのシャツに派手なネクタイで目立つのに、さらにサングラスで人目に気を使っている、ちょっと二枚目的な男性と・・・。」
まさしくビンゴである。さすがの友助も少し恥ずかしくなった。
「未松さんの方が仕事の都合で二時間ほど遅れるとの事で、私が代わりに相手をしておくようにと。」
亜由美は、結構好みである友助との対面を喜んでいた。
「結構二枚目って聞いてました。本当ですね。」
亜由美は楽しそうだが、
「何で直接連絡くれないんだろう?別に一人でも待ってるのに。」
独り言のように裕介が呟いた。
「大事な方なので、一人で待たせないようにと、暇だった私に電話があって。あ、私の家この近くなんです。未松さんとは前の会社の先輩と後輩の仲なんです。」
「前の会社?」
何でそんな人に頼むのか疑問だった。
「ええ、私も未松さんもその会社は辞めちゃったけど。」
何だか良く分からないが、遅れる事は分かった。
「ところで代わりの相手って?どんな?」
友助にとっては、未松以外はアルバイトではない事は承知の上だった。何より、未松が自分たちの事を他人に、ましてや元後輩に言うはずが無いと確信していたからだ。
「え?成田さんとのお話し相手ですよ。変な意味じゃありません。」
ちょっと困った様に亜由美は答えた。
「未松さんは必ず来るんでしょ?」
友助は仕方なく相手にしようと決めた。
「はい。未松さんは約束を守ります。きっと二時間後にはお見えになると思います。」
きっぱりと答え、続けて亜由美は質問してきた。
「失礼ですが、未松さんとはどのようなご関係ですか?」
自分から正体を明かす事も出来ない友助は、とっさに
「仕事上のお付き合いです。それと、俺と話している間は普通にしゃべって貰えないですか?名前も友助で構わないし。何か落ち着かなくて・・・。俺も普通に話すから。」
お客の未松も来ないのに、この亜由美の堅苦しいしゃべりが辛かった。さらに、今度は友助が質問した。
「未松さんとは良く逢うの?ところでいくつ?」
亜由美はあまり歳は言いたくない様子だったが、この二枚目との話のきっかけに教える事にした。
「26です。成田さん、あ、友助さんはいくつですか?」
まだしゃべりにぎこちない亜由美からの質問に、
「24だよ。それより『ですか?』なんてやめようよ。俺より年上だし。」
友助は少しにが笑いしながら提案した。亜由美は、友助の歳を聞いて、ますますラッキーと思ったのか、満面の笑みで答えた。
「うん。そうね。」
ちょっとかわいいと思ったが、お客の後輩には手は出せない。さらに、亜由美が言った。
「未松さんとは今日の電話が久しぶり。元気にしてるみたいで良かった。未松さんが結婚してしばらく経って、会社を辞めた以来かしら?当時、私達が居た会社はインターネット関連企業だったから、未松さんは発注元の会社の社長さんに気に入られて結婚したの。」
何気に言った亜由美の言葉に友助が反応した。
「え、未松さんって結婚してるの?」亜由美はまずいという顔をして、
「未松さんに、べらべら余計な事しゃべるなって言われてたんだ。『Mimatsu@』って知らない?結構インターネット業界では良く聞くけど。」
「でも何でそんな久々の君に連絡があったのかな?」
「たぶん、急に用事が出来て、一番私がここに近かったからじゃないかな?」
「それだけで!?久しぶりの相手に電話するかな?」
「未松さん、結構昔から忙しい時は私に場つなぎ頼んでたから。思い出したんじゃない?私がいるって。」
そう言って笑う亜由美。なんて人がいい奴なんだと友助は思った。そして未松が高額なバイト代を払える理由が理解できた。社長に気に入られて結婚ね。なるほど。だから金をいっぱい持ってるのかと。しかし、何故俺とあんな事を・・・?金持ちのお遊びかな?俺には分かんないな。そこで、亜由美が話を変えようと話し始めた。
「私、親が厳しくって、社会人になってから、あまり男の人とこんな所で話す機会なくって・・・。」
亜由美は少し苦笑いで話を続けた。
「未松さんとは仕事の付き合いだけど、私とは今はただの知り合いでしょう?」
友助は、ホテルのロビーでこの前振り、いったい何が言いたいのか悩んでいた。まさか未松が来るまで部屋を取るとか?二時間あるし・・・。
それは、ちょっとは嬉しいが、逆に金掛かりそうだし。その後未松の相手もある。それよりまずくないか?色々頭を巡る思いとは裏腹に、友助の予想とは違う答えが亜由美から返って来た。
「メルアド教えてくれませんか?」亜由美は何とかしてこの二枚目との関係を繋ぎたかった。
「あ、いいよ。別に。」拍子抜けした友助は、ついO.Kしてしまった。思えば、友助は年下が好きだった。しかし、場の成り行き上、アドレスを交換してしまった。
「本当は未松さんに、友助さんには手を出してはいけないって言われてたの。でも、私も今は一人だし。寂しいし。必ずメールするからね。」亜由美は嬉しそうに言ったが、友助はあまり乗り気ではなかった。しかし、このバイトに終止符を打った後、この人と遊ぶのも悪くないと思いかけていた。そう、全てはこの後が勝負だった。
さっき、バーで圭太にはあと何回かとは言ったものの、もう今日で終わりにしようと決めていた。
「君って友達いないの?あ、ごめん。そんな訳ないよね。」友助はとっさにフォローした。
「友達はいるけど・・・。親が彼氏を認めてくれなくて、大学卒業してからずっといないの。」友助も二ヶ月前に自分の親の金目当てで貢がされた彼女と別れて以来、彼女がいなかった。当然、親が金を出すほど甘い家庭ではなく、その借金のお陰で、バイトをする羽目になったのだ。
「それじゃ、一つだけ約束してよ。未松さんにはナイショだよ。」亜由美は喜んで言った。
「守ったらメールしてもいいの?」
友助は指でピースをして微笑んだ。亜由美は、絶対このチャンスを物にすると心に決めた。
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by deshi-mie | 2005-06-20 11:31 | 小説 第一章

2.アルバイト

列車事故の一ヶ月前。都内のあるエスニックバー。
二人の男がバーで携帯を片手に話をしている。

「おい、友助(ゆうすけ)。お前っていっつも携帯いじってんなぁ」
同僚の圭太(けいた)に言われながらもメールをし続ける友助。
「いくら携帯会社の息子って言ったってやりすぎじゃないのか?」

そう、友助は今や大手携帯メーカーに追いつく勢いで急成長の、携帯電話メーカーの社長の息子である。また、このメーカーの売りの大容量通信システムは、東京エリア限定のテスト通信中だが、かつて無いハード&ソフトの出現に、全国展開すれば、トップクラスは確実だった。

「うるさいなぁ。お前もやってんじゃん。いいアルバイトがあるんだよ!」
いつも言われているのでいい加減うざい様な口調で返事を返す。
「俺はメールの確認してたんだよ。誰もメールくれないけどさ。」圭太も反対に言い返す。

ここで疑問。社長の息子が何故アルバイト?そう、彼の父親でもある社長は、下積み時代が長く、人の苦労も分からない人間は人の上に立てないとの、大変立派な考えの持ち主の為、息子を都内の自社の携帯ショップに勤務させているのだった。
メーカーが自社の携帯ショップというのも、社長のアイデアだった。通信会社に任せきりではいけないと考えていた。

「しっかし、お前も大変だよな。親は金持ってんのに。」
「いいんだよ、別に。将来は俺が社長になるんだから。この調子で行くとすっげーでかい会社になるぜ。」
そう言ってメールのチェックを続けた。
「あ、俺連絡入ったからバイト行ってくるわ。」
友助がビールを一気に飲み干して言った。
「最近、お前いっつもバイトってなにしてんだよ?しかもこんな時間から。」
圭太は友助のバイトを聞いた事がなかった。
「ま、ホストみたいなもんかな?最近出会い系で見つけたんだ。結構いい金になるんだぜ。んじゃ、いくわ。」

急に振り返り、友助は付け加えた。
「んでも、最近ちょっと面倒くさくなってきたから、あと何回かでやめる。」
ちょっと危険なこのバイトに終止符を打ちたかった友助は、誰かに宣言して自分にプレッシャーを与えたかった。
金と理性とに揺れる自分に・・・。
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by deshi-mie | 2005-06-20 10:56 | 小説 第一章
騒々しい朝のホームで電車を待っている人々・・・。
毎朝、何気に過ぎてゆく朝のラッシュも、時折事件が起きる。
スリ・痴漢・列車事故。そう、この事故もただの事故で終わっていたかも知れない。
連鎖しなければ・・・。

列車待ちでホームに並んでいる人々。
ふと一人の男性の携帯が鳴った。その音を消すかのように、駅のアナウンスが列車の到着を知らせている。
ベルが鳴り列車がホームに入ってきた瞬間、列の後ろから一人の女性がゆっくり歩いてきた。前にいた数人は、「割り込みかよ」と言うような目で彼女を見つめていた。
しかし、彼女はホームがそこで終わっているのが分からないかの如く、歩き続けた。
誰も声を掛ける間も無く、彼女は電車の下へ消えて行った。

ホームでは悲鳴と混乱の中、そこはこの連続事件の最初の列車事故現場となった。
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by deshi-mie | 2005-06-20 10:45 | 小説 第一章
大荒れのアメリカGP[F-1]

うちの飼い主はFerrariのバリチェロのファンだから、心配ないケド。.。
どうなっちゃうんでしょうね?
そろそろ、熱いバトルが観れると思っていたんだけど・・・。(ーー);
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by deshi-mie | 2005-06-20 10:14 | F1
今日は珍しく、夜が苦手な飼い主の彼氏が起きてました。

早く寝てくれないと、僕らもねむいのになぁ~・・・ なんて思ってたら、
サッカー始まっちゃいました。
これが観たかったんだね、彼氏さん。
僕とミィちゃんも、とりあえず飼い主が起きてるから、観てみました。

前回のコンフェでの時と違って、前半から動きの良いジーコジャパン。
『これは、前半に1点くらい入りそうだな』と、僕も思ったんだけど・・・。
やっぱり日本は決定力不足なんでしょうか?
飼い主も夜中に『うそやろ~!』
              『マジでぇ~!!』
                  『うわぁぁぁ!!!』
などどわめいているので寝れません。

これがブラジルやアルゼンチンなら、前半だけで2,3点入っていたんじゃないかなぁって
思われる程、チャンスが沢山あったよーな。
でも、このチャンスを作る動きが、前回までと全くちがう!!
解説の人が言っていたよーに、相手が本調子でないのか?
それとも日本が調子がいいのか?   どっちでしょう?
でも明らかに、選手の動きがいい。

そして、その時は後半にやってきた!!!!!!!
またまた大黒がやってくれました!! \(^▽^)/
さすがJリーグ得点王!
大黒を見てると、ゴン中山とかぶるのは俺だけ? (;^_^A
って、飼い主が良く言ってるケド・・・。

しかし、飼い主はその後独り言をぶつぶつ言ってました。
日本は、1点取ると安心出来なくなる。守りが多くなって、マイナス方向のパスが増える。
パスミスや、安易なクリアが多い・・・などなど。。。 m(_ _)m

そうやって、いっつもピンチを自分で作っているとぼやいてました。
僕はまだ生まれてなかったから知らないケド、Jリーグ発足後、初めてのW杯の時も、
城選手が自陣でバックパスして、点を入れられた事があったって言ってた。

そして、次のターゲットは解説の福田元日本代表へ・・・ (´Д`)
まったくもって、つまんない解説ネガティブな評価しかしないと怒っておりました。
『今のは、自分で行ってもいいと思うんですがねぇ』
『どういったイメージのパスだったンでしょうか?』
『今のは、パスしてもいいんじゃないですかねぇ』 等のコメントに、
もっと、大袈裟でもいいから、
『いやぁ~惜しい!』とか『なかなか面白いパスですね』
とか、観ているこっちが応援したくなるポジティブなコメントが欲しかったと言ってました。
松木元監督の方が解説者としては楽しい?(奇声が多いが・・・)と言っております

なにはともあれ、無事に日本が勝って良かったと僕もミィも思ってます。
これでやっと僕らも寝れます。
明日はゆっくり寝れるカナ? (∪o∪)。。。


 
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by deshi-mie | 2005-06-20 08:48 | サッカー

なかなか勝てません

あたし、ミィ。

初めてのブログだわ。 (^。^)b

夜が苦手な飼い主2人が、昨日やっと日曜のレースをビデオで見たみたい。
2人はFerrariが好きみたいで、いっつも応援してるケド、今回もダメだったみたい。

今年に入って、ルノーが調子良くって、あんまりフェラーリが画面に映らないのぉ~。
でも、今回はルノーファンの方、ご愁傷様でした。フッフッフ残念でしたねぇ。
彼氏の方は、バリチェロが好きみたい。
あのイブシ銀の走りがいいみたいよ。

今回のレースも、最後尾からのスタートで、終わってみれば4位!!
レースもいろいろトラブルあったみたいだけど、すごくな~い?
あっ!あたしもついつい興奮しちゃった (;^_^A

琢磨もトラブルで大変ねぇ。。。
次回のレースは、また去年のように表彰台に上がって欲しいニャ~わん。

そーいえば、飼い主2人はカートに乗ってるみたい(連れて行ってもらえない(ーー);)
だから、F1も好きなのかなぁ?

あたしもカート場に行ってみた~い o(><)o
ひざの上でいいから乗せてくれないかなぁ?
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by deshi-mie | 2005-06-18 21:47 | F1
僕デシえもん。
飼い主のshiiちゃんと彼氏がサッカー好きなんで、良くTV見るケド・・・。

残念 o(><)o
メキシコに負けちゃいました。

僕は犬なんで、あんまりルールはわかんないんだけど (^ _ ^ヾ
彼氏曰く、FIFAランクTOP10以内のチームは、テクニック・動き・戦略が
違うンだとか・・・。

この前、ロベカルって人のシュートシーンをみたケド、なんであんなに球早いの???
彼氏は昔からロナウジーニョのファンらしい。
前回のワールドカップも横浜に観に行ったみたいだよ。
僕はまだ生まれてないから分からないケド、凄かったって。

なんか来年はドイツに行きたいって言ってたケド・・・。
やな予感。。。
その間の僕達のご飯は・・・。    どうなるのぉぉぉ~ ( ̄▽ ̄;)

僕も飼い主の2人と公園でサッカーしたいなぁ~ ( ’▽’)
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by deshi-mie | 2005-06-18 18:23 | サッカー

飼い主の2人。。。

僕の飼い主はshiiちゃんとその彼氏。
性格は僕達2人2匹に似ているんだ。 (^O^)

shiiちゃんは僕に似て、とってもおとなしくて良い子なんだよ。
(僕らの前では・・・。) (^ _ ^ヾ
彼氏よりアタマいいって言ってた。

僕もミィちゃんよりおりこうさんって言われるよ。  
ガブッ!(ノ><)ノ
冗談だよ、ミィちゃん (汗っっっ)

彼氏はミィちゃんに似て、いっつも落ち着きがないんだ・・・。
ってshiiちゃんが言ってた(;^_^A
僕達いっつも『飼い主って、僕らに似てるね』って言ってるんだ。 ( ’▽’)
僕らといっしょでとっても仲良しだよ。
(僕らの前では・・・。)

でも、そんな2人にお願い!
お泊りでお出かけに行くのはいーケド。。。
ごはんだけは!ごはんだけは!!
なんとかオネガイシマス。。。
朝ごはんが貰えない o(><)o
ま、ずっと寝てるからいーケドね。
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by deshi-mie | 2005-06-18 09:39 | パダワンの独り言

好きな物

僕、デシ。

僕はたまにもらえるビールが大好き。 v(^^)v
でも、前にビールと日本酒をのんで酔っ払ちゃって、夜中に鳴き続けてからは、
そんなにもらえなくなっちゃたんだ。
あん時は二日酔いしちゃったなぁ~。 (;´・`)

ミィちゃんはあんまり好きじゃないみたい。
まだ子供だもんね。(デシ、お前もだろ!!【飼い主】)

飼い主の2人は美味しいものが大好き。
たまに土・日しか売ってないうなぎのせいろ蒸しを買いに行ってる。
まだ僕らは食べたことないケド・・・。
1個600円だって。うなぎってどんな味だろぉ~?

僕の楽しみは、う○ちトイレをちゃんとした時にもらえるおやつかな?
スティック状になってるヤツ。
僕は上手に食べれるケド、ミィちゃんはたまに口の中に引っかかってる。
まだ長いのに、残りを全部くわえちゃって、左右の奥歯につっかえ棒の様に
挟まっちゃうんだ。どうやったらそうなるのか?不思議だなぁ~。
まだ子供だもんね。(デシ、お前もだろ!!【飼い主】)

飼い主のshiiちゃんは、時々いつもと違ったおやつを買ってきてくれるんだ。
これがなかなか美味しいの。
でも次の日は、必ずと言っていーほどお腹こわしてます
なんでかなぁ~?
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by deshi-mie | 2005-06-18 09:39 | 食べ物